geot - Twitterステータス(つぶやき)をGoogle Maps上に表示
geotはTwitterステータス(つぶやき)に含まれる位置情報(Geoタグ)を使って、Google maps上にステータスを表示するブログパーツです。
Geoタグ付きのステータスアップデートを行うサービスは「geot update」をご覧ください。
サンプル
注意事項
- 位置情報はTwitterが正式にサポートしたGeotagging(参考1, 2)の情報を使用しています。この情報は Twitterの「Settings」で「Enable geotagging」をONにして、Geotagging API 対応クライアントから位置情報付きで更新した場合のみ設定されます。
- Twitterアカウントを非公開設定している場合は機能しません。(認証ダイアログが表示されます)
- geotはα版試験運用中です。仕様変更、不具合の発生、予告のない停止や終了などを行う場合があります。
- Twitter本家などの動向によって短命なサービスとなる可能性が(かなり)あります。
タグ取得
FAQ
- 「no status found」エラー
- 「Twitterスタータス最大取得件数」で指定された件数の最新ステータス中に位置情報が含まれない場合にこのエラーが発生します。以下をお試しください。
- 「位置情報の無いステータスも表示」をONにする
- 「Twitterスタータス最大取得件数」を増やす
- 位置情報を含んだスタータス更新を行う
- 幅が大きすぎる
- 幅が小さいとGoogle mapsのInfoWindow(ふきだし)が正しく表示できない現象が発生するため現在のサイズにしています。良い方法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけますと助かります。
- Geotagging対応のTwitterクライアント
- こちらにいくつか紹介されていますので参考にしてください。当サイトでもWebベースで位置情報を含めたステータス更新ができる単純なツールを提供しています。こちらからどうぞ。